2012年5月26日 (土)

登りがダメダメ

*凸坊練のページにコメントが付きました*

今日も飯田ダム練に交ぜてもらうため、集合場所である7・11を目指す。チョイ早めに集合場所に到着、脚慣らしに7・11の先にある坂までクルクル・クルクル。登りも軽いギヤで回してみるが、明らかに登りの筋肉が回復しきっていない。まっ、この事は自転車通勤時に自覚していたし、GWや先週までの走り方からすれば疲労のピークが来ても良い頃なのであります。今日は「付いていける所まで行く・イケる所まで行く」&「道順を記憶する」が目標です。
本日も自分を含めた7名で城里を目指して出発。後方をヒラヒラと付いて行きながら目印の看板や建物をインプット。速度が徐々に高くなりながらアプダウン区間に突入。ナンとか軽いギヤにて付いていくが、脚の方は何時終わってもおかしくない感じ。筋肉を騙し・ダマシして城里の7・11までは付いて行けたが、さすがに飯田ダム練コースに入った途端チギレまくりで一人旅crying。しかし、一人旅のおかげでコースはシッカリ頭に叩き込めたのであります。帰りの道中も登り坂ではチギレて置いて行かれ、平地でモガイて追いつくと言うパターンを繰り返ながら帰宅です。
本日の走行距離:たぶん98km、走行時間不明(所要時間4時間45分)
今日もサイクルメータの電池が終わってしまい走行距離も走行時間も不明です。飯田ダム練の走行距離が90kmらしいので、自宅から集合場所までの往復距離を加えた98kmが走行距離であります(いい加減な数値デスcoldsweats01)。
しかし、先週目覚めたと思った“登りの筋肉”は再び眠りに就いてしまたらしい。おまけに、活動していた筋肉も引き連れて行ったものだから始末に悪いcoldsweats01

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2012年5月20日 (日)

目覚めた筋肉

今朝はマッタリと目覚め、ノンビリと出発準備。物置からアシスト君を引っ張り出して“ぬるい坂”を目指して出発。毎度の長砂経由にて田園地帯を抜けて久慈川を目指す。何故か昨日の疲れを感じさせないペダリング・・・っと思いきや、海から吹く追風にて自転車が良く進む。結局、中里の農免農道までこの追風に助けられてしまい、昨日の疲労度が分からず仕舞い。農免農道にて上深萩を目指すが、ここのアップダウンでも軽快とは言えないが良いペースを維持。すると変電所近辺で同じジャージを着た6~8人のロード集団とすれ違う。「なんと珍しい事だ、茨城に来てココでロード乗りに逢うなんて、それも集団」。ガソリンスタンドのある丁字路から県道61号線に入り高原を目指す。ここは緩い登りなので疲労した脚にはとても優しい。丁字路から5kmほど登った辺りで、またもや5~6人のロード集団とすれ違う。こちらは先ほどのジャージと違うので別のお仲間らしい。すれ違った地点から1kmほど登れば最高地点。ここから5kmほど下って右折して入四間を目指す。ここからの登りは僅かにキツくなるがクルクルと良くペダルが回る。疲労感はハッキリと感じるが、別な筋肉が働いている感じで脚がイッパイにならない。この感じ・・・2年前に戻ったようです。その勢いで入四間まで駆け下り、右折してさらに中里までバビューンと下る。中里からは定番コースで発電所まで進み、自販機前でドリンク休憩。休憩後は毎度の道順で帰宅です。
本日の走行距離:115.36km、5時間11分(所要時間5時間20分)
東海村あたりから疲れにてチョイと気分が悪くなったが、脚はクルクル回る。重いギヤを爆発的回せるわけではないが、気合を注入すればナンとか動かせる感じ。昨日の高心拍・高強度練のお陰で、詰まっていた毛細血管が繋がり活動筋が増加?、切れていたシナップスも繋がったのかもしれない(・・・なら、良いのだけれどcoldsweats01)。
しかし、この「目覚めた筋肉」・・・・・・どうやったら起きたままでいてくれるのだろう?coldsweats01

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2012年5月19日 (土)

気持ちの良い土曜日

今日は飯田ダム練に参加するので、集合場所である7・11を目指す。7・11から自分を含めた7名で城里を目指して出発。道順を覚えるため目印になるモノを探しながら走ったが、速度が上がるにつれて血流も速くなり、覚えた事がサーっと流れ出て行ってしまった。飯田ダム練でもコースを覚えようとしたが、覚えられたのは余裕があった前半だけ。後半は記憶力も体力も激減して、走りもコース把握もダメダメでしたcrying
練後は皆さんとお別れし、カラッとした空気の中、県道61号線にて常陸太田を目指す。しかし、土曜日なので働く車の往来が多く危ないッたらありゃしないweep。馬坂城の坂を登ったら左手に荘厳な佐竹寺が見えてきた。このお寺のかやぶき屋根があまりに見事で、走りながら鳥肌が立ってしまった。常陸太田市街から西山荘脇を通過して西山を登り、大平から正宗寺方面へ下る。再び太田市街を抜けて馬場坂を下って里川を目指す。その後は毎度の里川DR・久慈川CRを走って帰宅です。
本日の走行距離:121.93km、4時間46分(所要時間5時45分)
今日は飯田ダム練に備えてエース君に“らくらくホィール”を装着したのに、その甲斐も無くチギレてしまうと言う情けない結果でありました。機材の力では付いていけないのが明白、残すはエンジンの出力向上のみ・・・・って、これが一番期待できないのでありあすcoldsweats01

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2012年5月12日 (土)

ごめんなさい青大将

今朝はチョイと朝寝坊。大急ぎで支度して出発するも、朝練集合時間にもチョイと遅刻であります。今朝は一ヶ月前のような冷え込み、アームウォーマにニーウォーマを着けて丁度良い。よって、身体の方はナカナカ温まらず皆に付いていくのがトテモ辛いbearing。朝練後は登坂を目指して一人旅。今日の向い風はトテモ冷たく、太陽が雲に隠れると辛いです。東海側の久慈川沿いでは毎度すれ違う白いMTBの女の子。このお嬢さんは真冬でも走っていたので、すれ違うようになって半年近くになる。おじさんはすれ違うだけで嬉しかったりするのデス。里川の土手までくると向い風が横風に変わり、おまけにその勢いは増すばかり。昨晩の気象情報で「茨城県上空には小さな低気圧が通過するので強い風が吹く」と言っていたのを思い出す。どうにかこうにか十国峠入口にたどり着き、下深萩周回コースを一回り。ここの所のにわか雨にて2kmの登り区間は所々流水でビショビショ。小枝が落ちていてもドライな部分を選んでエッチラオッチラ。すると踏んだ小枝が暴れだした。小枝と思ったのは小さな青大将だったのです、ゴメンナサイ。すると、その2m先にも背伸びをしている青大将。今度は鼻先をかすめて避け切った。ドライな部分は日当たりが良いので日向ぼっこ中のヘビが多いですネ。帰路は追風に助けられ往路の時より5~10km/hほどスピードアップdash。CR上にも日向ぼっこ中のヘビ君・・・減速して鼻先を通過。ちなみに青大将って敵が近づいてくると反転して逆戻りするので、頭側を通過した方が踏み潰さない確率が高いのです。
本日の走行距離:124.16km、4時間59分(所要時間5時45分)
今日はGW中の疲労が抜け切っていないのを痛感。回復力の低下は年々そして日に日に増して行く。最近、皇○とかセ○ミ○などが気になりだしたcoldsweats01

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2012年5月 6日 (日)

最後はヘタレ

GW最終日なのだが“走り”はお預け・・・って言うより、走る元気が残っていませんでした。自転車を準備する以前にジャージに着替えるのも面倒な感じで、体力的と言うより精神力が枯渇してしまったようです。こんな時は無理せず、ノンビリ過ごすのが一番。美味しいコーヒーを煎れて、ウクレレなんぞを爪弾いて連休最後・・・・っが。お昼過ぎからやって来た雷雲はモノ凄く、2~3cmの雹(ヒョウ)が降って来たのです。もし、走りに出かけていたらボコボコにされてしまったかもcoldsweats01
庭に落ちてきた雹
P5060037
庭は落ちてきた雹で白くなってしまった。
P5060033

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2012年5月 5日 (土)

山はビショビショ

青空が広がっているので出かけてみたが、荒れた路面には水溜りだらけ、おまけに、朝日が当たらない小道は濡れたままである。今日は留大橋にて久慈川を渡る。対岸から見える留小橋(竹瓦橋)は門が閉じられ「通行止め」。橋上ではショベルカーが流木の撤去作業中。里川の土手を走って白羽丁字路を目指し、R349経由で町屋町に到着。昨日までの雨の影響が少ないと予想される十国峠を登ってみる。この峠道は日当たりが良いので路面は乾き易いはず・・・でも、三箇所ほど流水していた。登頂後そのまま折り返して下山し、発電所入口の自販機でドリンク休憩。休憩後、下深萩周回コースを一回り。こちらの山道は十国峠とは異なり7割程度が川と化していた。周回開始地点まで戻り、朝と同じ経路で帰宅です。帰りは流木撤去作業が終了した留小橋にて久慈川を渡れました。
本日の走行距離:99.96km、4時間00分(所要時間4時15分)
GWに入ってから今日までの走行時間は19時間54分。明日走ることができたら走行時間24時間は達成出来そうなのだが・・・・ハテさて・・・どうしよう。

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2012年5月 2日 (水)

雨はまだ?

スッキリ青空とは言えないが、雲の切れ間からお日様が顔を出してるsun。1~2時間なら走って来れそうな感じ。家人も「晴れているから走ってきたら!」と言ってくれている。それではお言葉に甘えて行って参ります。・・・がっ、予定外なので心拍計も携帯食もナシであります。何時降り出してもよいように近場をチョイ走り。照沼の田園地帯をペダルも自転車もクルクル・クルクル。見通しの良い農道、おまけに走っているのは農作業者の軽トラだけなので心置きなく走れます。1周5.3km程度の信号も無い完全無欠の平坦路、走りの障害となるのは南東から吹いてくる強めの風だけ。この風も半分は追風となるので「楽ありゃ苦もある」の水戸黄門のエンディング曲のようデス。4周回辺りから空腹を感じ始めたので5周回で終了して帰宅です。本日の走行距離:48.65km、1時間53分(所要時間1時59分)
腹も空くはず、今日は走るつもりが全く無かったので、昨日の糖質補給では不十分。明後日のエネルギーは今日の午後と明日に充填いたしましょう。
ちなみに、渇水状態の筋グリコーゲが満タンになるまでに要する時間は、その筋肉量にもよりますが最低でも20時間。毎日走りたかったら「走っている最中もエネルギー補給」は必須です。
しかし、明日こそ雨なんだろうネ!何故か雨降りを期待してしまいますcoldsweats01

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2012年5月 1日 (火)

明日から雨らしいので

今日走ると「四日連続」となるので休養日の予定だったが、「明日から雨」の予報なのでチョイと走ってまいりましょう。まっ、日・月は距離が短かったので問題ないでしょう。毎度の長砂経由で久慈川を目指すが、何故かスイスイ進む。別に調子が良いわけではなく、単なる追風現象であります。里川の土手が工事中の為、白羽丁字路からR349へ下る。すると前方からIさんがモーレツな勢いで駆け登って来るではないですか。どうやら峠TTらしいので、すれ違いざまの御挨拶でお別れですgood。太郎坂が工事により「通行止め」なので、R349にて町屋町を目指す。町屋町から中里発電所脇を登り農免農道を目指す。農免農道にて陣場を目指すが、途中、道路が崩落して通行止めになっている。工事関係者に許可を頂き端っこを下車して通過する。陣場から急坂をエッチラ・オッチラ登って旧水府村に入り、県道33号線まで一気に駆け下る。水府中側から十国峠を越えて、再び町屋町に入り朝と同じ道順で帰宅です。
本日の走行距離:110.51km、4時間59分(所要時間5時15分)
4日練チャンでも、間に運動量の少ない日を挟むと疲労の程度は低いみたいです。この辺ではMaxキツイと思われる陣場から東染までの急坂もクルクル回せたし、十国峠もソコソコのペースを維持できた。短い距離なら集中力が続くのですが、昨日の丸山ぐらいの距離になるとダメダメのようですcoldsweats01

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2012年4月30日 (月)

埼玉遠征

今日は久々に凸坊練に参加。栗原さん宅へ8時55分に到着。栗原さん、あんどうさんの三人で第二集合場所である「落合の店」へ出発。落合で石川さん、ハシモトさん、ミムラさんの三人が合流し、六人で定峰峠を目指す。「落合の店」から定峰頂上までの約11kmを談笑しながらノンビリと登る。やはり埼玉、下山してくる“ロード乗り”の数が多いデス。頂上でウィンドブレーカを羽織ってから秩父側に下山。下山中も反対車線を多くの“ロード乗り”さん達が引っ切り無しに登ってくる。馴染みの7・11で食料調達に立ち寄るっと、「サイクルスタンドが駐車場に常設されているではないですか」さすが埼玉happy01。横瀬のグラウンドからは自己申告タイムの長い順に時差スタート(頂上付近でのバトルを可能にするため)。今日の丸山の結果、38分49秒。登頂後、県民の森駐車場で休憩してから、定峰峠を目指す。定峰から白石車庫まで下山し、車庫脇の東屋でドリンク休憩。休憩後は栗原さん宅を目指してバビューンと走り。農産物センター前に架かるアーチ手前で毎度のゴールスプリント。
本日の走行距離:65.94km、2時間56分(所要時間3時55分)
練習会参加の皆さんお疲れ様でした、また時間を見つけて走りに行きますので、よろしくお願いしますhappy01
栗原さんには深谷まで車で送っていただきありがとうございました,、それと、色々ご馳走様でした。

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2012年4月29日 (日)

疲労回復走

昨日に引き続き“朝練”に参加、今朝は青空が広がり気持ちが良い。昨日の走りで溜まりまくった疲労物質を取り除くために「高強度・短時間運動」→“朝練”前半の9km×2周回練で筋肉に負担のかからないギヤ比にてクルクル・クルクル。周回後半、後方から1段変速する音が聞こえたので、コチラも1段重くして備える。予想通り、後方からスプリンターさんが加速してきたのでお尻に張り付くが、一段重くした程度のギヤ比で付いていける速度ではありませんでした。
周回後、朝練後半の部に移動する皆さんとお別れして帰宅です。
本日の走行距離:29.12km、1時間00分50秒(所要時間1時15分)
とりあえず疲労物質除去効果のある運動強度までサクッと上げてはみたが、その効果は如何ほどか?coldsweats01

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2012年4月28日 (土)

下深萩周回コースご案内練

今日は“朝練”に参加するために早めに自宅出発・・・っと行きたかったが、庭に出てみれば小雨がチラチラ。少し様子を見てから見切り出発。案の定、集合時間を5分ほどオーバーです。“朝練”で1時間半程度モンでもらった後、毎度の一人旅へ・・・のはずが、本日はYaさん、Jさんが御一緒してくださり3人で出発happy01。長砂を経由して須和間の田園地帯を抜けて東海村に入り、東海駅東側前を通過し、富岡の7・11で食料調達。久慈川CRから見る日立の山々の山頂付近にはガスが覆っている。冷たい北東風に煽られながら里川DRにて田渡りまで談笑しながら進み、里川を木造橋にて渡り土手沿いを走る予定・・・が土手工事にてチョロチョロ走ってR349に出るcoldsweats01。200m程度R349を走ってから、常福地の田舎道をご案内。春友公園先の鎌倉坂を登り、太郎坂を下って町屋町に入る予定が・・・これまた工事中にて春友公園まで引き返すcoldsweats02。春友公園で左折し、R349を横切り旧国道にて町屋町を目指す。出発時は「十国峠ご案内」の予定だったが、ガスっている山々を見て小雨が心配になり、急遽「下深萩周回コースご案内」に変更。コースの使い道を説明しながら一回り。2kmの登りでは「好き勝手にどうぞ」と提案、すると若さ溢れるJさんは元気にススススっと九十九折に消えて行きました。コース最高地点からは三人一緒に十国峠入口まで駆け下り、R349にて諏訪峠入口まで進み。チョットだけ峠道を走り、白羽運動公園入口から右折して同じ道にて帰宅です。里川沿いはチョイ追風だったが、久慈川沿いは冷たい北東風が吹き続きエッチラ・オッチラ。富岡の7・11で食料補給した後は、追風の中をチョイのんびりペースでお店まで走りきりました。馬渡辺りで太陽が顔を出し、最後の最後に春らしい雰囲気になりましたhappy01
本日の走行距離:131.19km、5時間06分09秒(所要時間6時20分)
今日はYaさん、Jさんがご一緒してくれたお陰でタレずにすみました。2人とも予定外の延長走りにもかかわらず最後まで元気な走りで、とても刺激になりましたhappy01。また、ご一緒して下さいませ。

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2012年4月22日 (日)

飯田ダム練

今日は「飯田ダム練」にマゼていただく。メンバーは4/1の「諏訪梅林往復練」の時のHiさん、Yさんと自分の3人。集合場所の7・11に8時チョイ前に到着。ほどなくYさんもご到着。Hiさんは「遅れる」との連絡があり、Yさんと2人で目的地目指して出発。本日もウィンドブレーカをバタつかせながら冷たい北東風の中を進む。目的地も経路も初めてなので先頭を引くに引けない。終始、Yさんの後ろで楽させていただく。県道61号線沿いの7・11でHiさんと合流後、Hiさんを先頭に飯田ダム周辺をグルッとひと回り。初めてのコースなのでチギレないよう頑張って付いていくが、辛いッたらありゃしないhappy01。帰路もHiさんが延々と一人で先頭を引いてくれる。向い風なのだが良いペースを維持している(凄いデス)。第二集合場所になっている7・11で小休止した後はノンビリペースで帰宅です。
本日の走行距離:76.30+αkm、走行時間2時間53分+α(所要時間4時間15分):最後の休憩地を出発する際、サイクルメータのSWを押し忘れてしまい+α分の距離も時間も不明。
今日は「花粉対策マスク」を外して「飯田ダム練」に参加したので、前回の「諏訪梅林往復練」の時よりは走れた感じ。しかし、冬場に鍛えた筋力が、まだ・まだ耐酸化性能に乏しい状態なので登りが辛いです。インターバル的な走りを一ヶ月程度続ければマトモナ走りになるだろう・・・なるかなぁ?・・・なると良いのだけれどcoldsweats01

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2012年4月15日 (日)

心拍計を外してポタポタ走り

2月、3月、そして4月までも雨の土曜日の多いこと。二日間さえも元気に走れない“後期中年”域の自分にとって、この土曜の雨が「恵」なのか、はたまた「迷惑」なのかは不明である。今日は心拍計を外しての「ポタポタ走り」。当然、心拍・速度・ケイデンスは一切無視。満開に近い桜をめでながら、雨の名残が色濃い路面を久慈川を目指してノンビリと進む。里川に入れば、その堤周辺は黄色い絨毯が敷き詰められて春らしさが感じられる。毎度の経路で里川とR349が交差する地点に到着後、R349沿いのヤマザキショップ前の自販機でホットドリンク休憩。一休みしてから、そのまま折り返して帰宅です。
本日の所要時間3時間40分
しかし、4月中旬になっても肌寒い。レーパンで走れる日は何時になる事やら。

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2012年4月 8日 (日)

今朝はモット寒かった

今朝の水戸地方の最低気温は「-1.6℃」だそうで、今が4月だとは思えない。とりあえず、いつもの道順で町屋町まで。今朝は珍しく無風に近いが、目的地に到着した頃から南よりの風が吹く。軽いギヤ比で“下深萩周回コース”を二周回。周回後はR349沿いのヤマザキショップ前の自販機でホットドリンク休憩。風向きが南よりに変わったため、帰路の大半は向い風。
本日の走行距離:99.45km、走行時間4時間14分(所要時間4時間40分)
最近、特に風向きが一々気になるようになった(そんなに衰えているのかしら)。速さなどは望まない、ただ、二日間ぐらい元気で走りきりたい!coldsweats01

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2012年4月 7日 (土)

今朝も寒かった

6時前の気象情報では「現在の水戸の気温は-0.2℃」らしい。そんな気温の中、“朝練”に向けて出発。1時間30分程度モンでもらってから一人旅に出発。“朝練”では最後尾でヒラ・ヒラしていたので気付かなかったが「北風が意外に強い」。久慈川までも、そして久慈川沿い・里川沿いも、目的地の白羽丁字路まで延々と向い風。この白羽丁字路は諏訪峠(洪水峠?)沿いにあるのだが、現状の体調では登る気はサラサラありません。そのまま折り返して帰宅です。復路は追風のため往路よりプラス10~15km/h。これだけ上乗せしても往路の方が心拍は高かった。
本日の走行距離:113.47km、走行時間4時間22分(所要時間6時間10分)
“朝練”後、CARRERAの試乗車(おそらくPHIBRA TWO )乗せて頂き、ご満悦happy01。CARRERAは憧れのブランド、イタリア車に乗るならCARRERAかCASATIと思っている。「乗り心地」は鈍感な自分には分からないがcoldsweats01、コンポーネントのエルゴパワー(SUPER RECORD)が握りやすくて驚いた。しかし、エルゴパワーにすると手持ちのスプロケットが全て使えなくなるので購入は無理かなぁ・・・・って、その前に元手がないだろうcoldsweats01

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2012年4月 1日 (日)

冷え込み再び

昨日の暖かさを感じた身体では今朝の冷え込みは堪える。それでも頑張って“朝練”に参加して(今年初デス)、40分程度モンでいただく。その後、“朝練”に来ていたHさんにお付き合い頂き「諏訪梅林往復練習会」の集合場所に移動。早く着きすぎて30分ほどパーツ談義。Hさん、10代だと言うのにオールドパーツまで良くご存知。定刻までに全員集合、Hiさん、Yさん、Hさん、自分の4名で諏訪梅林を目指して出発。諏訪峠入口までHiさんが一人で先頭を引く。一人でこの速度を維持していることに驚きながら、最後尾をヘロヘロと付いていく。諏訪峠は21分49秒で登頂、去年の最終計測値より2分程度遅くなっているが、今の状況ではこんなモンでしょう。登頂後は日立側へ下り諏訪梅林を目指す。諏訪梅林から折り返して再登坂。先ほどの登りで心拍を上げすぎたため乳酸の蓄積が著しい。マスクを装着すると酸欠状態が顕著になるため、乳酸除去反応が阻害され筋疲労が進む(とりあえずマスクの所為にしておこうcoldsweats01)。最後尾をヘロヘロ・ヨロヨロしながら登り切る。そのまま下山して、同じ道順で帰宅です。帰路のR349もHiさんが一人で先頭を引いてくれるが、疲労した自分はチョットした登りで切れそうになる。しかし、平地も先頭、登りも先頭、終始先頭・・・いやはや凄いデス!
本日の走行距離:不明km、走行時間たぶん5時間(所要時間6時間):サイクルメータの電池切れで未計測。
冬の寒さも辛いが、花粉時期が最も辛い。涙眼・目のかゆみ・くしゃみ・鼻水・鼻づまり・おまけに眠っていたアトピーまで発症する。厚手のフィルターからなるマスクで花粉を防御するが、有酸素運動の極みであるロードレーサにはただの邪魔者。ひたすら花粉時期が過ぎるのを我慢するのみナノダcrying

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2012年3月31日 (土)

懐かしい暴風

昨晩から強い南風が吹き続いて気温も上昇、やっと春らしい朝。「変温動物状態」の年寄りにはありがたい。その風も気象情報によれば「暴風警報」が出るほど強いらしい。寒さにはめっぽう弱いが、強い風なら埼玉で慣れている。雨が降り出す前に一っ走り。勝田GC近くの周回コースをクルクル・くるくる。電線や電柱を通過する風の音が「ピー・ピュー」鳴って、埼玉北部&群馬南部に1月~3月に吹き荒れる「赤城おろし」のような強い風(懐かしい~ぃ!)。横風にはチョイと上半身を風上に預ける感じ・・・これまた懐かしい。1時間ほど風と遊んで帰宅です。
本日の走行距離:45.25km、走行時間2時間1分(所要時間2時間5分)
風速10m(10m/s)なら時速36kmの世界、20mとなると72km/hの世界。昔、風速20mプラス4kmの世界を四万温泉の公道レースの下りで体感したけれど、レースと言う「興奮状態」でなければ怖くて出せません。そういえばR353を下り終えて温泉街に入るヘアピンカーブで集団落車があり10人ほど血だらけだった・・・怖い怖い。

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2012年3月20日 (火)

春はまだか?

「春分の日」の朝にしては冷え込んでいる。最近は「変温動物化」が進み、温かくならないと身体が動かない(歳のせいでしょうかcoldsweats01)。今日も太陽が高くなってから自宅出発。昨日より勢いは弱いが毎度の向い風の中、町屋町を目指してエッチラオッチラ。道中2回ほど停車して、鼻をかんだり・燃料や水分補給(花粉の季節は難儀である)。十国峠入口から“下深萩周回練”を開始。今年は「月に一度は固定ギヤによる周回練にて筋肉に刺激を与える」を目標にしてみたが、アシスト君がお供となると2周回が限界。周回後はR349沿いのヤマザキショップ前の自販機でホットドリンク休憩・・・って、まだ寒いと言うのに商品の殆どが冷たい仕様に変わっていてガッカリ。燃料補給も兼ねて糖分の含まれるものを選びたかったが緑茶で我慢。携帯している「ジャムを挟んだレーズンロールパン」を2個ほお張って帰宅です。帰路は風向きが南東に変わり、またまた向い風の中、エッチラオッチラ。
本日の走行距離:96.5km、走行時間4時間23分(所要時間4時間55分):サイクルメータの設定周長値が異なるので走行距離が短めデス。
2月12日以来の“二日間走り”となったが、寒さの所為か非常に疲れた。もう花粉は飛びまくっているし、里川沿いの土手にも菜の花が咲き始めた事だし、そろそろ“寒さ”には御引取り頂きたい。

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2012年3月19日 (月)

彼岸に入ったのに?

3月19日なのに「冬型の気圧配置」で強めの北風が吹きまくっている。久慈川CRではその北風が横風となるため横に流されるので厄介である。今日は田渡から直進して白羽の丁字路信号で折返し。復路は北風の力を借りてバビューンと走りきって帰宅です。
本日の走行距離:69.5km、走行時間2時間55分(所要時間3時間10分)。
先月に風邪を引いてからの一ヶ月間は雨やら用事やらで週一の走りが続いていたが、とうとう今土日は走れずじまい。まっ、4連休なので今日は乗れたが、練習量も質も、そしてヤル気までもが低下しまくりなので溜息が出てしまう。

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2012年3月11日 (日)

今日は題目が決まらない

昨晩の気象情報では「曇り空」と言っていたが、シッカリ太陽が顔を出している。今日は“朝練”に参加しようと思っていたが、寒くて布団から出られなかった(ダメ・ダメです!weep)。結局、ぬくくなってから自宅出発。冷たい北東風の中、アシスト君をお供に久慈川を目指す。久慈川では常磐線の鉄橋の下で携帯食を補給。花粉対策のマスクはその構造からメットを脱がないと外せない。そんな訳で車上でエネルギー補給も水分補給も出来ないのであります。花粉飛散中は停車回数が増加です。冷たい北東風も久慈川沿いは追風になり、僅かの間だが楽チン走行。里川沿いは横風に変わったが、機初橋を過ぎたら東側の山が風を遮りスイスイスイ。常福地経由で十国峠入口まで進み、久々の十国峠TT。本日は微風ながら追風なので登りやすく、序盤の緩い坂も抑え気味ながらソコソコのペースを維持。後半2kmの急坂では小雨がパラパラ落ちてきて、登りの辛さもあり「止めて引き返そう」と言う思いが湧いてくる。結果16分0秒66、最も重いアシスト君での峠TTだが去年の最速タイム(準君がお供)より1分程度遅くなっているcoldsweats01。そのまま折り返して帰路につく。
本日の走行距離:84.79km、走行時間3時間44分(所要時間4時間)。
今日は3月11日、復旧した道路,現在も陥没したままの道路,いまだに屋根にブルーシートがかかっている民家・・・、複雑な思いを抱きながら走ってきた。
昨日までは「去年の今頃は良かったのに」と言う思いで過ごしたが、明日からは「去年の今頃よりは良いかな?」と言う思いで過ごすのだろうか?

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